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  • 海外旅行でムダ毛チェック。

    学校を卒業したばかりの私は、まだ永久脱毛なんて考えたこともなく、ムダ毛はいつも某会社の某ムダ毛処理機で処理をしていました。

    ムダ毛処理機でぜんぜんきれいになるし、ムダ毛のことは完全にムダ毛処理機にまかせていました。

    そんなある日、卒業を記念して家族で海外へ旅行に行くことになりました。

    私も早速旅行カバンに服や化粧品、そしてムダ毛処理機をつめこみました。

    海外の電力事情なんて、この時の私にはわからなかったのです。

    気分よく海外の異文化を満喫し、美味しく食事をとり、ホテルの部屋に帰った私は、シャワーを浴びた後、
    次の日の出発がはやいので夜のうちにムダ毛の処理をしておくことにしました。

    カバンからムダ毛処理機を取りだし、
    「さぁはじめよう」
    とコンセントを差し込むと
    「ギュン!!」
    という大きな音がしたかと思ったら、ムダ毛処理機が全く動かなくなってしまいました。

    「何がおきたの??」
    思わずボーゼンとしていると、酔った父がやってきて、
    「アホー」
    とケタケタ笑っていました。
    「この国は、日本とは電力事情が違うんだ。だから、日本の電力で作られたものを使うと、壊れるぞ。」
    と言われ、思わずがっくり。
    気に入ってたムダ毛処理機だったのに。

    あきらめて、父の剃刀をかして貰いましたが、何だか足がヒリヒリ。
    結局帰るまでスカートははけませんでした。

    自己処理よりも



  • 剃り方の悪さ

    私は、自宅でカミソリで、ムダ毛を剃っているのですが、
    時間をかけたくないので、結構剃り方が雑になってしまいます。

    だいたい、毛の流れに沿って、剃らないと、ちょっと毛が残ったり
    してしまうので、気を付けてそってはいるのですが、
    たまに、肌に何か出来物があって、でも知らずにガッと、
    剃っていると、イタッと思い、見ていると流血していたり。

    お風呂で剃るので、流血すると、結構な血が出てビックリします。

    脇を剃る時は、いつも注意しないと、結構そうなる確率が高いです。

    ワキは毛が剛毛ですし、丁寧にするのですが、
    中々綺麗に出来ないので、何度も剃ってしまうのも、
    肌を傷付けてしまって、良くないと思います。

    そのワキに出来物が出来ていて、1度思いっきり剃って、
    血が出てから、その出来物が治らなくなってしまって、
    今でも、少しボコっとしているので、
    そこを剃る時は、出来るだけ慎重に剃るようになりました。

    何度も傷ついて、より大きくなっていくのも嫌ですし、
    なんといっても、傷ついたら痛いですから絶対に嫌です。

    カミソリに自然と力が入ってしまい、
    肌が傷つき血が出てしまう事もありましたけど、
    本当に丁寧に、優しく、
    そして何度も何度も剃らないのが大切だと思います。
    当たり前の事ですが、慎重を今は心がけています。

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  • わき毛のトラウマ

    僕が小学生の時の保健の先生はとてもきれいな女性だった。
    いつも笑顔を絶やさず、けがをした友達の手当を真剣にする先生だった。
    僕もたまに気分が悪くなったり、転んでけがをしたりしたときは、いつもお世話になっていた。

    そんなある日、(夏の初めだったと記憶している)いつものように保健室に行き、
    そして、保健の先生と何気ない会話をしていた。しかし、そこで、衝撃的なものを目撃してしまったのだ。

    半袖のポロシャツを着ていた保健の先生が、腕を上げたその瞬間、袖の隙間からそれは見えた。そう、わき毛だ。

    一瞬、言葉を失った僕は何が何だか分からなくなってしまい、そのまま保健室を後にした。
    自分の中で状況を整理しようと努めたが、一向にまとまらない。
    何かの見間違いかと思ったが、いや、あれは完全にわき毛だった。

    それ以来、女性のわきが気になってしまっている。
    特に、夏場は女性がノースリーブになることが多いので、余計気になってしまうのだ。
    もちろん、女性がムダ毛の処理をちゃんとしていれば問題ないことなのだが、
    もし、処理をし忘れていて、あの保健の先生のようなことになっていたらと思うと、とても気が気ではない。

    恐らく、僕のこの少年時代のトラウマは一生消えることはないと思う。
    どうか、女性の皆さん、くれぐれも、わき毛の処理には注意してもらいたい。

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  • きちんとムダ毛処理したはずだったのに!

    友達と温泉旅行に行った時の話です。
    私は前の晩にきちんとムダ毛の処理をしたつもりでした。

    当日私は安心して友達と温泉に入ったのですが、
    温泉から出てふと脱衣場にある鏡に自分が映っていたので見ていると、
    脇毛が残っていたのです。

    驚いて脇をぎゅっとしめて友達に見えないように隠しましたが、
    すでに温泉には一緒に入っているので気がつくのが遅かったです。
    友達は私の脇毛に気がついていたけど、あえて気がつかないフリをしてくれているのか、
    そう思うと町田で脱毛とても恥ずかしくなりました。

    前の晩にちゃんとムダ毛処理をしたはずだったのに、
    まさか剃り残しがあったとは本当に気が付きませんでした。
    私は女同士でもムダ毛の処理とか気になる方なので、友達のは自然とチェックしてしまうのですが、
    自分は脇毛をきちんと処理できずにいたので、
    友達に心の中で笑われているのかなと思って悲しくなりました。



  • 店員さんに見られたくない!

    私は中学生くらいの頃、自分のムダ毛の毛深さが気になり始めて、
    特に腕とか足とかを剃刀で処理するようになっていました。
    ついでに言うと腋毛もドンドン生え始めた頃でした。

    そんなあるとき、母親と一緒に私用の下着を買いに出かけました。
    成長期だったので、新しくブラを買ってもらえるとワクワクしていました。

    いざ売り場についてみると、母親がサイズを測ってもらおうかと店員さんを呼び始めました。
    私は試着が嫌いでそのまま買うだけかと思っていたので、嫌な予感が。

    店員さんを呼ぶと早速奥の試着室の方へ。
    そして「ではサイズを測りますのでお洋服脱いでくださーい」と言われました。

    私はやっぱり!と思いました。
    冬でしたからムダ毛処理なんてしていませんでした、ワキもです。
    店員さんに見られるのなんて絶対に嫌だ!と断固拒否し、母と店員さんは苦笑い状態。
    結局服の上から測ってもらいました。

    冬でも処理は欠かしちゃダメだなと思った日でした。

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  • いろいろ試した結果、定番に落ち着いた

    脱毛をし出したのは中学生の頃でワキの無駄毛がきになってきたのがきっかけでした。

    その頃は除毛クリームやワックスで紙をあててはがすというとても痛い脱毛の仕方が主流で、その他は脱色がありました。
    お金に余裕がある人は永久脱毛をしていたようですが、それもニードルと呼ばれている毛穴に針を差し込んで直接毛根を焼き切るという痛みに耐える脱毛だったと思います。

    私も脱毛しだしてからはいろいろと試してみました。
    どうしたら一番痛みが少なく綺麗に出来るかというのをひたすら追求した時期もありました。
    ですが、結局痛みが伴う脱毛や、あまり効果が出ない脱毛しかなく、結局のところはカミソリでの処理や毛抜きで抜くという方法に落ち着きました。

    除毛クリームは両足の膝下に使いました。
    ですがやはりカミソリに落ち着きました。
    ワキはどうしても大変だったのでレーザー永久脱毛で処理から逃れました。
    やはり簡単ですぐ出来る方法が長続きしました。

    顔 脱毛



  • はみだしてしまいます

    私は、下の毛が多くパンツから大量にはみ出してしまいます。
    年頃になってから悩みは尽きません。
    高校生の時、バレー部に所属していたのですが、その時のユニフォームがブルマ。最悪です。
    こんなにブルマからはみ出すのかととっても憂鬱なっていたのもです。
    こっそりとミュゼに行って抜いたりしていました。
    もう大会とかになると大変。男子も見に来たりして…。
    はみ出すかと思うと思うように動けず…。気になって気になってもうしょうがありませんでした。
    なんで私だけこんなに濃いんだろうと何十年も悩みました。
    そこで思いきって、7万円もする家庭用レーザー脱毛器を家族にこっそりと買ってしまいました。
    もう緊張です。もし全然利かなかったら…。
    こっそりと深夜にやってみました。なんと!!何回かやっているうちに、脇の毛が…なくなってきました!!
    下の毛はなかなか減りませんが、もううれしいってなんの!!
    もうちょっと頑張れば、はみ出さなくて済むと思うと気分は上がってきます!!



  • 顔から大量出血!脱毛の恐怖

    私は全身毛が濃いのが悩みです。
    顔も例にもれず濃くて、無駄毛というか髭?が生えています。
    なので、毎日毛抜きと、カミソリで処理をしないといけません。
    その日もいつものようにカミソリで処理をしていました。

    でもその日は、遅刻しそうでいつもより急いで処理をしていたんです。
    それでもそり残しがないように、スピーディーに気を付けながらカミソリを滑らせていると、小鼻の横に鋭い痛みが走りました。
    次の瞬間から、その個所から大量に流血。まるで血の涙が流れているようでした。
    私は小鼻の横に、膨らんだ大き目のほくろがあるのですが、どうやらそれを切ってしまったようで、ここから出血すると、血がなかなか止まらないんです。

    ただでさえ遅刻しそうだったのに、血も止まらず家にいるうちは絆創膏を貼っていましたが、出勤する時間になっても、出血は収まらず、小さく切ったティッシュをほくろに貼って出勤するはめになってしまいました。
    その日はほくろが真っ赤で恥ずかしかったです。そんな私を見かねた同僚が脱毛ラボを紹介してくれました。



  • 一度は夢見る憧れの全身脱毛

    全身脱毛とは女性にとって憧れの脱毛法の一つです。

    全身に毛が一つもない、スベスベのお肌の状態でいると、女性としての魅力もより一層アップし、積極性とやる気が自然と身に付きます。
    自分に対して自信が付き、メンタル的にも良くなり、毎日が楽しい日々を送れるようになるので、
    全身脱毛を夢をみている方、そして実際に実践している方は多いです。

    私も全身脱毛に憧れている内の一人で、お金と時間に余裕があれば一度は脱毛エステで全身脱毛を行ってみたいと願望を持っています。
    もし全身脱毛が出来たら、今まで無理だと思っていた、ミニスカートやノースリーブなど脚や腕の露出度の高いファッションや髪型をアップにし背中やうなじが大胆に見せられるスタイルなど、様々なファッションスタイルに挑戦してみたいです。

    そして、いろんなファッションスタイルで友達と遊んだり外出してみたいです。



  • 後ろの車が対向車線へフラフラと

    その朝、私は夜勤を終えて帰路に就きました。
    霧雨が降っていて朝といえど薄暗かったのは確かですが、自分の手の先も見えないような濃霧ってワケじゃありません。
    片側1車線の田舎道、車は登りも下りもちらほらしか見当たりません。

    後ろから黒っぽい乗用車が接近してきます。
    結構スピードが出ているので、追い越したいんだろうと思いました。
    ジャマがられるのも嫌なので少し左に寄ると…
    確かに追い越されましたが、そのまま対向車線を斜めに横切って行きます。
    あらら?
    と思う間に、その車は道路の向こう岸の看板にドシャーンと。
    付近の商店から人が出てきて様子を見ていましたが、どうやら居眠り運転だった模様でした。
    これは…私、左に寄らなかったら追突されていたってことでしょうか。
    運転していた男性は、看板にぶつかるまでのこと、全く憶えていなかったそうです。

    次回は車 査定相場の話になります。




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