劇場大ヒットを受け、続編までもが決定した鬼才クエンティン・タランティーノ製作総指揮『ホステル』、残虐描写で 確固たるジャンルを確立した『ハイテンション』、『テキサス・チェーンソー ビギニング』、6月22日発売『シー・ノー・イーヴル 肉鉤のいけにえ』などのサディスティック・スリラー作品に、またまた秀作が登場! 映画関連施設が街中にあふれる“映画の都”ハリウッド。そのの華やかな世界とは裏腹に観る者が目を覆いたくなる ような残虐行為、撮影スタジオという密室で行われる拷問の数々は、ハリウッドでアメリカン・ドリームを夢見る若者たちを恐怖のどん底へ突き落とす!前半の賑やかな雰囲気から一転して、後半の想像を絶する展開へなだれ込むサマは、 まさにジェットコースター級の超一級エンターテインメント。衝撃のラストは必見! キャスト陣にはロバート・ゼメキス監督最新作『ベオウルフ(原題)』でアンジェリーナ・ジョリーやアンソニー・ホプキンスと共演を果たしたドミニク・キーティング、スティーブン・スピルバーグが製作総指揮に加わり、8月4日より全国で公開される『トランスフォーマー』に出演しているザック・ウォードなどがクセのある役を見事にこなしている。